ナチュラルなイキカタ

うつ病生活7年目の36歳サラリーマン。多くの人にナチュラルな生き方の心地よさを知ってほしい。精神科の薬の断薬・減薬、認知行動療法からスピリチュアルまで小さな行動の積み重ねをトライ中。たくさんの人の心が少しでも軽くなるように体験をシェア。ゆるりと更新中。

人生が変わるマッサージ「大事なのは、これまで見ていないこと」

こんにちは。ぐっちです。

恥という超意外なキーワード。

でも、ぐっちには手掛かりすらつかめない。

ぐっち:

恥のかき方って難しいですね。ノウハウがなさすぎて。

ユウスケさん:

簡単で、自分がやりたくない、怖いことをやることです。

嫌悪感とは違います。

恥をかくんじゃないかというのは、恐怖なんです。

「怖いことをあえてやること」に、自分が飛躍するヒントがあります。

ぐっち:

それはすごいテーマだ。笑

完全に手を付けてない領域、フロンティアです。

ちなみにユウスケさんがやった恥をかくことってどんなことでした?

ユウスケさん:

恥のかき方は、無限にありますよ。

秋葉原にアフロのズラをかぶって、ド派手な格好をしてローラースケートはいて踊りまくったりとかしました。笑

その時のメンバーの一人は、50くらいのおっちゃんでメイド服着てやってましたから。爆笑

ぐっち:

なんでそういうことをやろうと?

ユウスケさん:

おもしろいからですよ。

ぐっち:

それも、「恥をかかなければ!」みたいな気持ちの動き方じゃないんですね。

恥のかき方も、ベースは自分の動く方向。

ユウスケさん:

恥ずかしいけど面白いからやってみようってことですね。

ぐっち:

それ難しいですね。

すごく強く無意識で恥をかかないようにと思ってきてますから、なかなか出てこなそうな気がします。

ユウスケさん:

自分の中で、「これはやっちゃいかん」ってものあります?

ぐっちさん、めちゃめちゃあると思うんですけど。

ぐっち:

全然出てこないです。

ユウスケさん:

例えば、踊りをおどるとかどうですか。笑

ぐっち:

あ、踊らないです。

ありましたね。爆笑

ユウスケさん:

踊らなそうですもんね。笑

まず風呂場で全裸で一人で踊ってみることからはじめてみたらどうですか。

次のステップで、奥さんの前で踊るとか。

ぐっち:

踊りで思い出したんですが、ヒップホップとか、アウトロー的なもの、渋谷的なカルチャーは避けてたかもしれません。

ユウスケさん:

それをやったらいいんですよ。笑

髪形変えたり、女装したりも面白そうですよね。

←小学校の学芸会でおじいさん役をはっちゃけてやった高揚感を思い出しました。笑

ぐっち:

あぁ、そういえば、迷惑もかけちゃいけないって強く思ってるかも。

いま、シータヒーリングとSandySPAのコラボで【恥】ってキーワードが出てきましたけど、一人で考えてたら難しいですね。

メンターが必要ですね。

フロンティアでした。

本心からの行動で、ちょっとゴールっぽいところに近づいているかと思ってたんですが、まったく踏み入れてない土地が、まだあった。

しかも、めっちゃ広い。爆笑

ユウスケさん:

新大陸発見。笑

踏み入れてないから、形も何もわからない。笑

一人だと、最初から見ないようにしているので、本を読んでも「恥」は読み飛ばすはずです。

そういうことなんです。

ぐっちさんは、もう見ていることは十分分かっているんです。

大事なのは、これまで見ていないことです。

楽しい冒険ですよ。

パクチーをとりあえず口に入れてみるってことです。

最初は変な味なんです。

食べてるうちに香草として肉についている方がいいとか、扱い方が分かってきます。

境界線も、やってみないと分からないです。

今後しばらくは、そこが課題でしょうね。

「いつだってやめたるわ」くらいのチャラい感じで始めて見みてください。

チャラくはじまったから、真剣に続く。

真剣に始めると、めんどくさくなって意外と早く終る。

ぐっち:

自分の場合は、真剣になりすぎるあまり、そもそも始められない。

つづきます。

人生が変わるマッサージ「ぐっちがまだやってないこと」

こんにちは。ぐっちです。

引っ張ってすみません。笑

今回が、この施術での最大のポイントになると思います。

ユウスケさん:

面白そうなこと、ワクワクすること、マインドフルネス的なことは、ブログ読んでてもけっこうやってますよね。

ただ、やってないことがありますね。笑

なんだかわかります?

ぐっち:

えー!?

やってないことありますかね。

うーん・・・。

ユウスケさん:

言っちゃっていいですか。笑

 

・・・「恥ずかしいこと」

やってないですよね。笑

恥かいてないでしょ。爆笑

恥かいてないから、カッコつけて、バカになりきれてない。

もう自分が許せないくらい恥ずかしいこと、やってみませんか。

ぐっち:

確かに!

恥をかくことは避け続けてましたね。

ユウスケさん:

それがぐっちさんの中で最大のタブーに近いってことです。

ワクワクすること、楽しいことはもちろん大事で、やってない人はやったほうがいい。

さらに膨らみたい場合は、恥をかくことですね。

「失敗」でもいいです。

真面目な人に足りないのは、だいたいバカっぽさなんです。笑

真面目な人は深刻なんで、仕事を作っても経営も深刻になっていきますね。

バカっぽい人はゲラゲラ笑ってるんで、なんとなく人が寄ってきて、よくわかんないけど勝手にうまくいきます。

というのも、結果は掛け算ですから。

行動と思考の掛け算で結果が出ますよね。

何かの要素×何かの要素です。

タブーの中にやったとこがないことが混ざっていると、計算式として他の要素がどれだけ大きくても、タブーによって全体の数値が低くなってしまいます。

100×10=1000

100×1=100

パワーの膨らみ方がぜんぜん違いますよね。

ぐっち:

恥のかき方って難しいですね。ノウハウがなさすぎて。

つづきます。

人生が変わるマッサージ「心が無条件に動くもの」

こんにちは。ぐっちです。

あり方(機嫌、気分)を変えるためには「タブーを犯すこと」と思ってもいない展開を見せ始めたSandySPAの施術は続きます。

←といっても、まだ足湯が終わっただけです。笑

ぐっち:

武田双雲さんのブログで、「エロ本読むのに深刻になるやつはないない」って書いてありましたね。笑

そのくらいワクワク続けられるものをやってこうと。笑

それほど自分の心が無条件に動くものはあるのかだろうか疑問です。

ユウスケさん:

するするうまくいくって、もっと信じることですね。

これがいいなと思って行動すると、びっくりするくらいトントン拍子で進みます。

逆に、イマイチだと思っているとその波動が乗っかってうまくいかない。

どのやり方をとるかということよりも、自分が好きかどうかでほぼ100%決まるということです。

結婚できない人は、「どうしたらいいか」という方法にばかりこだわってますよね。

そうすると、ちっとも結婚できない。

ぐっち:

うつ状態で休んでいるときは、「これがいい」という感覚がまったくなくなりました。

「楽しさ」って歴史の教科書に書いてあることで、どうやらそういう感情が歴史上はあったらしいという、本能寺の変みたいな存在でした。

それが、どうやら現代にも存在するらしいって分かって、そこから拾っている状態です。

ユウスケさん:

いままでの人生で楽しい瞬間ありました?

ぐっち:

思い出せないですね。

ユウスケさん:

5歳以下は潜在意識が強いから無条件にHAPPYなんです。

次第に顕在意識が強くなって、それを忘れているだけです。

だから、それを呼び起こす必要がある。

5歳以下の行動はアホですから、アホになる必要があります。笑

ぐっち:

アホを探して、あれこれ動くってことですかね。

ユウスケさん:

もうぐっちさんは、面白そうなこと、ワクワクすること、マインドフルネス的なことは、ブログ読んでてもけっこうやってますよね。

ただ、やってないことがありますね。笑

なんだかわかります?

ぐっち:

えー!?

やってないことありますかね。

うーん・・・。

つづきます。

抗うつ薬レクサプロ減薬15日目。中途覚醒、下痢激しくなる。

こんにちは。ぐっちです。

沖縄行ったりしながらも、たんたんと減薬トライ中。

関連記事:抗うつ薬レクサプロの減薬はじめました☆ - ナチュラルなイキカタ

サインバルタの時のようなめまいやビリビリ感がないので、かなり余裕です。

←あえて余裕って言ってます。笑

サインバルタ減薬断薬のときもひどい下痢になりましたが、ここのところ、同じように下痢が続いてます。

タイミングといい、期間といい、多分離脱症状かなーと。

離脱症状・中断症状ってそもそもなんでおきるの?っていうと、薬が入ってくることで標準化されていた神経の働きが、それが突然なくなるので、一時的にバランスを崩したり、過剰に活動するから。

下痢の理屈も、腸の活動は自律神経が担ってるので同じはずです。

ただ、ちょっと困ってるのは下痢でなくて、中途覚醒。

以前、レクサプロの影響か歯ぎしりがひどくなり、マウスピースして寝てる話を書きました。

関連記事:抗うつ薬レクサプロの副作用 - ナチュラルなイキカタ

それで朝まで熟睡できててのでよかったのですが、この2週間は4時くらいに目覚めてます(>_<)

問題はその後眠れてるかですが、まあまあ眠れてるかな、という感じです。

日々のこうした体調の変化も材料になるので、ブログやっててよかった〜笑笑

今後の様子もお知らせしていきまーす☆

人生が変わるマッサージ「自分を変えるために必要なこと」

こんにちは。ぐっちです。

抽象的なあり方でいるほど、逆に物事が明確になっていくと、これまでのセオリーが覆されたぐっち。

刺激的な施術は続きます。

←といっても、ここまで足湯に浸かっただけです。笑

ぐっち:

何かの付加価値がないと、自分には価値がない。自分の価値は二次的なもの。

そういう固定観念が相当強いです。

無条件に価値があるという「あり方」があっても、固定観念がなかなか変わっていかないんです。

理屈は分かったような気がするんですが、腹に落ち切らないといいますか。

どこかで、ユウスケさんのような人は、特殊能力があると思ってます。笑

ユウスケさん:

特殊能力なんてないですよ。

ダメ人間でしたからね。

いまでも立派な人間ではないですよ。

ゲスですから。

ぐっち:

いやいや、ゲスすらも輝かせる特殊能力ですよ。笑

自分は、そうならないんじゃないかというところにすぐ行っちゃいます。

そういうエネルギー、ダークサイドに落とそうとするパワーは強いですから。笑

ユウスケさん:

また面白いタイミングできましたね。笑

どう考えてもぐっちさんのエネルギーの転換期ですね。

ぐっち:

朝起きて、もう愛で満ち足りているっていうことが体感としてわからないんです。

朝起きたら、自分がつまらないと思っている職場、リアルな世界が待っていますから。

ユウスケさん:

大事なのは、「具体的に現実の環境を変える」ということではなく、「具体的にあり方を変える」ことですね。

具体的にあり方を変えるっていうのは、習慣の身につけ方だと思います。

夜更かししている人だったら、早寝早起きをすることで性格が変わる可能性が高い、ということです。

理想の「あり方」に適した習慣を身に着けられるかが大事なんです。

発信していきたい、それでふくらみたいわけですよね。

それであれば、その方向で身につけたらいい習慣は何か。

今までやったことのない分野の習慣を身につけることです

それはタブーのなかにあるかもしれない。

タブーを犯すのに気合いはいりません。

「どっちだっていいじゃん」くらいの方が、タブーは犯せます。

ぐっち:

それも、しんどい行動じゃないってことですね。

ユウスケさん:

深刻にやっていると、続きませんからね。

ぐっち:

武田双雲さんのブログで、「エロ本読むのに深刻になるやつはいない」って書いてありましたね。笑

そのくらいワクワク続けられるものをやってこうと。笑

それほど自分の心が無条件に動くものはあるのかだろうか疑問です。

つづきます。

人生が変わるマッサージ「抽象的な方が、明確になる」

こんにちは。ぐっちです。

メンタルヘルスのために一切触れないようにしてきたSNS。

その中に答えがあるかもしれないと言われて戸惑うぐっち。

ユウスケさん:

タブー(禁止にしてること)って、あえて自分がその力を封印しているという設定ですから、うまくいかないときは、自分がタブー視している中に答えがあることが多いんです。

ぼくもありますし。

ぐっち:

え、ユウスケさんでもあるんですか。まったくなさそうですけど。

ユウスケさん:

いや、ぼくにタブーがなかったらやばいですよ。笑

すごい人はみんな紙一重ですからね。

ホリエモンとか、カルロス・ゴーンとか。笑

タブー視しているものは、何も見えていないんです。

全部ダメって自分で設定しますから、最初から何も見ない。

その分、見始めたときの可能性はすごいですよ。

やってみようかと思えば方法はあります。

 

ここで、前日のシータヒーリングの話をしました。

朝起きると、もう自家発電された愛で満たされて、愛がプラスアルファされていく。

誰もが喜怒哀楽を味わっている調和した自然な世界。

自分を許し、世界が許され、すべてはあるがままで輝く。

関連記事:目覚めのスピリチュアルセッション「外に出る前に、いまの世界で振り切れる」 - ナチュラルなイキカタ

 

ぐっち:

そういうわけで、なるほどーと思ったんですが、うーん、具体的には何をやるんだろうと。

ユウスケさん:

「具体的に何をやるか」にとらわれているところが、すでに現実を見ていますね。

「抽象的に物事を見たほうが明確になる」という考え方があるんです。

例えば、子供に、「将来何の仕事に付きたいか」と具体的に聞いたとします。

それ実は、明確じゃないんです。具体的に聞いているのに。

まだ世の中に何の仕事があるかかもわからない子供に、何の仕事に付きたいか聞いてもまったく分かりませんよね。

具体的な答えは出てこない。

でも、どんなふうに生きていきたいか聞けば、「南の島に行きたい」「ママと一緒にいたい」「おいしいものを食べたい」とか、色々言うじゃないですか。

それって抽象的で曖昧じゃないですか。

ですが、子供はそっちの方が明確に答えられる。

つまり、「具体的にしすぎると明確じゃなくなる」という逆説的なことが起こるんです。

曖昧な方が的が大きいんです。年収や勤務地とか具体的になればなるほど、的が狭まります。

的が小さくなるほど、的に当たらなくなる。

それが、的はずれな生き方ですよね。

的は大きい方が当たりやすい。

「あれをやらねばならない」と考えるよりも、「こんな風になるにはどうしたらいいでしょう」と自分に聞くことです。

聞いたらあとは、ぼーっとしてればいいんです。

問い詰めればと問い詰めるほど、パニックになりますよね。

大事なのは「やり方」じゃなくて、「あり方」なんです。

「あり方」を維持していると、「やり方」が湧いてきます。

「やり方」を突き詰めようとすると、「あり方」が分からなくなる。

問い詰めずに感じることです。

「あり方」は、思考じゃなくてインスピレーションですから。

思考でやることは左脳的で義務感でやるから、感情が追いついていかなくて、長続きしないですよ。

インスピレーションは左脳と右脳が交信しあって、スパークして出てきます。どっちの良さも活かしている。

インスピレーションでやるものは、うまくいくし、すぐにうまくいかなくても、うまくいくまで苦もなく続けられる。

やり方うんぬんの前に、「どういう感情でいたいか」です。

そういう感情、もうすでに達成したときのような感情で毎日過ごす、という「あり方」。

「今の自分だったら、もう呼んだら人が集まるよね」という感情で過ごす。

ぐっちさんは、もう十分それだけ価値のあることをやってきて学んできているだから、価値はもう持っていますよ。

あとは知られるだけです。

ぐっち:

何かの付加価値がないと、自分には価値がない。自分の価値は二次的なもの。

そういう固定観念が相当強いです。

無条件に価値があるという「あり方」があっても、固定観念がなかなか変わっていかないんです。

理屈は分かったような気がするんですが、腹に落ち切らないといいますか。

どこかで、ユウスケさんのような人は、特殊能力があると思ってます。笑

つづきます。

人生が変わるマッサージ「タブーの中に答えがある」

こんにちは。ぐっちです。

というわけで、本題です。

施術を受ける方によってやり方は変わると思うんですが、わたしの場合は、足湯に浸かりながらユウスケさんとじっくりお話しするのが定番。

ちょっと暗めの照明といい香りがただよって、ガウン一枚になることで、すでに魂は解放準備万端状態。笑

これまでは、記憶だけで思い出して3時間の施術を記事にしてましたが、今回はさすがに前日のシータヒーリングで頭パンパンでしたので、録音させてもらいました。

SandySPAさんはメモ、録音、写真OKです(もちろん一声かけましょう)。

さあ、今回も会話形式でいきますよ。

ユウスケさん:

ご紹介ありがとうございました。いい循環が起きてますね。

ぐっち:

いやいや、わたしの紹介というよりもユウスケさんの魅力とあの方の力です。

ほんとに、すごいですよね。

ユウスケさん:

すごい可能性の方ですよね。

でも、その循環を起こす力が、自分にあるってことなんですよ。

ぐっち:

そうなんでしょうか。面白い循環が起きそうな予感があるんですが、そこが膨らんでいくイメージがまだ持てなくて。

サロンとか、ブログを通じた質問受付を試してみて、反応をいただいてうれしかったんですが、膨らむにはいたってません。

ユウスケさん:

一人から反応があったということは、大丈夫です。

0か1ですから。

0の状態だと、いつ1になるのか見えなくて難しいですが、1であればその後ろに、「タイミングが合わなかった」「今回は勇気が出なかった」という100が控えてますから。

ぐっち:

難しいですね。その100の方たちに、エネルギーの方向を変えてちょっと動いてみようと思ってもらうには、どうしたらよいでしょうか。

ユウスケさん:

答えは簡単ですよ。

SNSをやることですよ。笑

ぐっち:

なるほど。笑

(注 わたしは、7年前SNSに振り回された経験から、SNSは一切触れないようにしてます。)

ユウスケさん:

タブー(禁止にしてること)って、あえて自分がその力を封印しているという設定ですから、うまくいかないときは、自分がタブー視している中に答えがあることが多いんです。

ぼくにもありますし。

つづきます。

人生が変わるマッサージ「読書体験をアップデート」

こんにちは。ぐっちです。

濃密なシータヒーリングセッションの翌日。

関連記事:目覚めのスピリチュアルセッション「外に出る前に、いまの世界で振り切れる」 - ナチュラルなイキカタ

今度は湘南の唯一無二のスウェディッシュマッサージサロンSandySPAへ。

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Sandyさん、もはやマッサージサロンと言っていいのかどうか。

鎧を脱いだありのままの魂と社会が関わる最高の試みをはじめてます。

本屋って社会との関わりですよね。

それをアップデートした「GES書房」もその一つ。

読書はインプットの代表格ですが、インプットだけでは、エネルギーに変わりにくいんです。

必要なのはアウトプット。

インプットした言葉の一滴一滴を自分の細胞に染み込まないと、アウトプットはできません。

それがエネルギーを生み出す。

そのために読書体験もアップデートした「GES書房」

興味のある方はこちらの動画をどうぞ。


僕の人生を変えた一冊!高橋歩『毎日が冒険』GES書房 (書評・レビュー)

「ゲス」って、抵抗感を生むくらい強い言葉ですが、「鎧を脱いだありのままの魂」はそのくらい強い。

もし、ありのままの誰か・何かに惹かれたことがあるなら、あなたはもうゲスになり始めている。笑

素の魂が、輝きたがっている。

ゲスへの抵抗感は自分を縛る固定概念。

鎧が脱げた魂は、無限大に輝きだす可能性のある。それってもはや「天才」じゃないかな。

こんな感じでSandySPAは、わたしのゲス性を引き出します。

Facebookでとがった発信を続けるSandySPAの山口ユウスケさんですが、実際にお会いすると、びっくりするくらい話しやすく優しく肩の力の抜けたユニークな方ですので、まだSandy未経験の方は、安心して予約にトライしてみてほしいです。

実際、このブログをきっかけにSandySPAを知った方が、GES書房に入り、Facebookでユウスケさんとつながり、魂の洗濯をはじめてます(≧▽≦)

みんなHAPPYになる。最高のエネルギー循環ですね。

さて、わたしがシータヒーリングから二日続けてになったのは、まったくの偶然です。

ユウスケさんも「そりゃ転換期ですね!」と。

もとがもとだけに、これからも何度も転換期が起きそうな気がします。

魂が望むことだから、違和感はありません。

ただ、脳のホメオスタシス(一定に保ち続けようとする力)が、抵抗するだけです。

あー、本題にいく前に文字数が(;^ω^)

←文字数制限はありませんが。笑

といわけで本題は明日から(^^)

沖縄の満ち足りた朝♪

こんにちは。ぐっちです。

沖縄3日目。

この日の朝食は、

アサイーボウル・・・。

 

はい。

聞こえますよ。

みなさんの、「女子か!」というツッコミが。笑

 

ふふふ。食べたいものを食べるって最高なんです。

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若い女子たちに混ざり、開店前からできている行列に並んでアサイーボウル。

お店は、牧志市場近くのC&C BREAKFASTさん。

パンケーキもサンドイッチも食べたかった。

その後は、沖縄に来たら一度は感じておきたいビーチによって、

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港川へ。

港川には、ポートリバーマーケットという妻の友達のお姉さんがやっている沖縄のいいものを集めたセレクトショップがあって、ネットでみてセンスがよくて一度行ってみたかったんです。

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欲しくなるものばっかり☆

オーナーさんと、妻の話で盛り上がりました。笑

東京から遠く離れて共通の話題で盛り上がるとは、うれしい。

たまたま取材にきてた琉球放送のニュースに映り込み、写ってますけど大丈夫ですか?って確認されて、テレビデビューかっ!?と思ったら、放送では全然流れず。笑

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ちょうどいいお皿も買えて大満足。

その後は、知り合いが絶賛していて行きたかった、ホテル・ザ・リッツカールトン沖縄のラウンジで、アフターヌーンティー。

ここはもう、言葉にできない満たされた場所でした。

遠景には海。

広々として落ち着いた空間。

スタッフも気さく。

時間が穏やかに流れ、いつまでもいたくなります。

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夜はまったりのんびり〜。は〜シアワセ。

翌朝。

最終日はすごくいい天気。

世界に祝福されたような美しい朝日(//∇//)

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胃腸も疲れ気味なので、台湾粥でブランチ。

口コミ評価は高いところですが、後でよく見ると、

綺麗なところが1つもない

現地の屋台以上に現地っぽい

と書かれる異空間でした。笑

手を服で拭いてましたしね。ワイルドです。笑

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夕方の復路便に乗るために那覇空港へ。

自分の持ってるゴールドカードで、ラウンジが使えることに気づき、出発までゆっくり出来ました。

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ラッキー(^^)

無事に、家にたどり着きましたとさ。

行く度に新しい感覚の発見がある沖縄。

魂が満ちていく感覚。

こういう感覚になるとは☆

1年前に「自分」って思い込んでるものって、何者だったの?って今は思います。

だからこそ、精神のゆらぎに苦しむ誰もが、可能性を秘めてるって伝えたい。

今回の旅で出会った、すべての人に愛を送ります。

ありがとうございました☆

沖縄から帰ってきました☆

こんにちは。ぐっちです。

昨日まで、沖縄に行ってました。笑

約半年間で、3回目。笑

今回もLCC+カプセルの激安旅。

しかも、前回は久高島と斎場御嶽に行くってことは決めて沖縄行きましたが、今回はなんも決まってないけど沖縄行きたい!というなぞ旅。

ザ・無計画。

着いて、その日その日、朝起きた時のフィーリングで動きたいと思います。

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行きの機内で読んだ本がめちゃ面白かったので、後日ご紹介したいとおもいます(^^)

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今回泊まるのは、Y's CABIN & HOTEL 那覇国際通り。

前回泊まったカプセルホテルは狭すぎて不便でしたが、ここはカプセルとホテルのハイブリッドタイプで、ちゃんと荷物置けます。

大浴場もあって国際通りからも近くて値段も安くて部屋も綺麗なのて、おススメです(^^)

到着当日はレクサプロ減薬の影響もあるのか疲れていて、外は雨と風がすごかったので、コンビニでパスタを買ってあとはまったり〜☆

翌日から行動開始です。

まずは、コールドプレスジュース!

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ON OFF YES NOさん。

わたしがよくいく大好きな江東区のコールドプレスジュース屋さんadd or changeのオーナーさんが紹介していて気になってました。

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長命草とか、沖縄ならではの野菜がたくさん入ってエネルギーチャージ!

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サービスで人参のジュースもいただきました。

あまーい(*≧∀≦*)

すごく気さくでステキなオーナーご夫婦で、このあとどこ行こうか相談したら、与儀公園がおススメって。

おじいが囲碁打ってたりして、那覇の上野公園みたいなもんだよ。と笑

ガジュマルも見応えあると。

さっそく行ってみました。

行き当たりばっちり☆

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おー、立派なガジュマル。

たしかに、おじいがたくさん。

それにしても、おじいたちのプレイスポットがガジュマルに囲まれた様子はどうにも、

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神々の遊び感がハンパない。笑笑

やちむん通りを散歩して。

那覇から1時間ちょっと。

恩納村にむかいます。

パンケーキを食べに。

あ、今回はレンタカー使ってます。

広範囲に美味しいもの食べたかったので。

やってきたのは、パニラニさん。

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着いたら行列してて、30分くらい待って入れました☆

塩バター味が効いてて、見ためほど甘すぎずおいしい(≧∀≦)

ま、当然男の一人客はわたしぐらいなもんです。笑

食べ終わって、沖縄の焼き物やちむんの里が近いことを思い出し、向かいます。

目当てはペルシャブルーで有名な大嶺工房さんのやちむん。

この唯一無二のブルーに、心が奪われたのです。

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(インスタグラムより)

ただ、あまりの人気に、いつ行っても品がないんです(><)

本気で狙うなら、陶器市の初日午前中に行かないと、目当てのものは買えないらしい。

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去年の9月以来のやちむんの里。

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大嶺工房さんの作品が置いてあるのは、やちむんの里にあるギャラリー囍屋(きや)。

里の一番奥側にあります。

今日はある気がする!!と扉をあけると、

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スカスカでした。笑

この写真に写っているのがすべてです。

でも、探してたサイズのお皿を買いました☆

次は、やはり近くの、以前主治医に癒されるとおススメされた東南植物楽園へ。

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熱帯の珍しい植物がたくさん。
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ブタやカピバラにエサをあげてテンションあがる36歳男一人。

最高ですね。笑笑
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カピバラをリラックス状態にしてお腹を見せることに成功(^^)

夜は那覇の超人気ステーキ屋さん、ジャッキーステーキハウスへ。

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沖縄のステーキ文化発祥の店、らしいです。

まあまあ人気といってもね、とタカをくくっていたら、まさかの50分待ち。笑

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わたしが呼ばれる頃には、80分待ちになってました。

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沖縄のステーキは、赤身なので意外ともたれず食べられます。

わたしは前回食べた88も好きです。

さあ、翌日。

つづきます。