続けられるかたちを探して  ―うつ病というわたしの一部―

何度も壊れて、そのたびに生き方を作り直してきました。 うつ病とともに働き、休み、 障害者として社会と向き合う今があります。 「頑張れば報われる」から降りた先で見えた、 無理をしない生き方のメモ。 ここは、立ち止まってもいい人のための場所です。

時代を超えるサンディースパ

こんにちは。ぐっちです。

 

なんちゅー濃密な3日間だったんでしょう。

 

15、16日が双雲塾セミナー合宿。

 

17日がサンディースパ。

 

気づきが多すぎて、ブログ化が追いつきません笑

 

少しずつアップして行きますので、しばしお待ちを。

 

とりあえず昨日の妻と行ったサンディースパで一つ言えるのは、

サンディーにはそのステージステージに合わせた気づきがある

ってこと。

 

山口夫妻、おそるべし笑

 

うつ病真っ只中でも、生き方を見直す気づきのはじまりでも、その後の下降期でも、一通り本心からの行動を経験した後でも、その時のサンディースパが現れてきます。

 

だから、いまは行くタイミングじゃないかも、というような躊躇、心配は無用です。

 

まるで、すぐれた芸術作品のようです。

 

良質な小説や映画は、見るとき見るときの自分の背景に合わせて、その姿を変えます。

だから、時代も超える。

 

今回の領収書メッセージは、こちら。

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ゲスくてもいい。

 

詳しくは、後日アップします!

 

今回も、5時間近くのセッションを記憶だけで振り返りますので、どうなることか笑

 

みなさまには、録音をおすすめします!

 

とりあえず、妻も、おもちのようになった肩を体感してました。

 

いや、ニワちゃんの言ってることもぐっちの言ってることも、そんなことないだろーと思ってた笑

と。

 

それが体感の力強さ。

 

体感したものは有無を言わせません。

 

このゆるぎない体感が、背中を押すエネルギーになります。