続けられるかたちを探して  ―うつ病というわたしの一部―

何度も壊れて、そのたびに生き方を作り直してきました。 うつ病とともに働き、休み、 障害者として社会と向き合う今があります。 「頑張れば報われる」から降りた先で見えた、 無理をしない生き方のメモ。 ここは、立ち止まってもいい人のための場所です。

初慶良間ブルー

ボクに、はじめて「イツメン」っていういつも遊ぶメンバーができた。

 

去年の観光人材育成研修で会った3人と、

おきなわの相棒

の計5人

 

しょっちゅう遊んでるw

 

みんな、自律してて

自分の機嫌を自分で取れるから、

でかけることに負担がぜんぜんない。

 

で、7月下旬には「慶良間に行きたい」というボクの希望で、

初の渡嘉敷島へ。

 

ちなみに、ボクは村長と顔見知りなのでw、

村長表敬w

 

どゆこと!?w

 

今回はプランはボクでなくて若い人にまかせて、

ボクは楽しむ側。

 

そしたら、なんと予約してくれたのが貸別荘!!

 

しかも、あの児童文学作家の灰谷健次郎さんの元自宅という・・・

 

慶良間ってリゾートホテルがないんだけど、

ここのロケーションは圧巻!!

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みんなはいった瞬間にテンション上がるw

 

慶良間ブルーはほんとにすごかった。

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この透明度は、フィリピンのボホール島に行って以来。

これでもまだ完璧な透明度ではないのだとか。

 

ついに、ついにウミガメちゃんと泳いじゃったよ(๑>◡<๑)

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観光に携わるものとしては、

慶良間のポテンシャルすばらしいけど、

船のサービス(Wi-Fiなし)、

食の選択肢、

ビーチやアクティビティのサービスのレベルがもったいない。

 

ここを磨いたら、

ものすごいリゾートになる。

ま、地元の人がそうしたいかどうかは別だけど。

 

とにかく、自然の美しい島です。

そして、イツメンありがとう。

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