うつ病とともに生きるブログ ―続けられるかたちを探して―

東京都庁職員だった2012年にうつ病を発症。再発を繰り返し、2024年に反復性うつ病性障害と診断されて精神障害者となりました。何度も崩れて、そのたびに生き方を作り直してきたからこそ見えてきた道があります。うつ病を打ち負かす敵ではなく、共存する自分の一部として、しなやかにたくましく生きていく道です。このブログは、その過程での気づきを残す、無理をしない自然な生き方のメモ(Art of Naturalway)として、2017年から書き続けています。

初慶良間ブルー

ボクに、はじめて「イツメン」っていういつも遊ぶメンバーができた。

 

去年の観光人材育成研修で会った3人と、

おきなわの相棒

の計5人

 

しょっちゅう遊んでるw

 

みんな、自律してて

自分の機嫌を自分で取れるから、

でかけることに負担がぜんぜんない。

 

で、7月下旬には「慶良間に行きたい」というボクの希望で、

初の渡嘉敷島へ。

 

ちなみに、ボクは村長と顔見知りなのでw、

村長表敬w

 

どゆこと!?w

 

今回はプランはボクでなくて若い人にまかせて、

ボクは楽しむ側。

 

そしたら、なんと予約してくれたのが貸別荘!!

 

しかも、あの児童文学作家の灰谷健次郎さんの元自宅という・・・

 

慶良間ってリゾートホテルがないんだけど、

ここのロケーションは圧巻!!

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みんなはいった瞬間にテンション上がるw

 

慶良間ブルーはほんとにすごかった。

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この透明度は、フィリピンのボホール島に行って以来。

これでもまだ完璧な透明度ではないのだとか。

 

ついに、ついにウミガメちゃんと泳いじゃったよ(๑>◡<๑)

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観光に携わるものとしては、

慶良間のポテンシャルすばらしいけど、

船のサービス(Wi-Fiなし)、

食の選択肢、

ビーチやアクティビティのサービスのレベルがもったいない。

 

ここを磨いたら、

ものすごいリゾートになる。

ま、地元の人がそうしたいかどうかは別だけど。

 

とにかく、自然の美しい島です。

そして、イツメンありがとう。

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