ナチュラルなイキカタ

宣伝ゼロで10万PVを超えたポジティブ技術実験ブログ。何度もうつ病の再発を経験しながら、自分の理想は“うつ病の完治”でなく、“魂が喜ぶこと”と気づく。うつ病か否かという二元論を超えて、自然と調和して愛に溢れて過ごすために、向精神薬の断薬・減薬、認知行動療法、ヨガ、旅、スピリチュアルまで、自分のありのままで無条件のパワーを引き出す小さな変化を楽しんでます♪

Awakener Project「イメージできることは魂の記憶」

これまでの自分史を通じたリーディングや、feelingの掘り下げにより、少しずつありのままのわたしに近づいてきた気がします。

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例えば、

 

「視点の変化」に最も楽しさを感じる。

哲学的に意味を見出せることをやりたい。

 

もちろん、今も神経過敏(自律神経失調)に悩むように、脳の変化に対してバランスをとりならが、ほんの少しずつの前進です。

ただ、ありのままの自分の感覚を踏まえて、自分がどうしたいか、という段階にも入ってきました。

その二つを満たした望むことができたらどうなりますか?ではそれが叶ったら?さらにそれも叶ったら?

Tさんから、このイメージをしつこいくらいに掘り下げられました。

わたしから最後に出てきたのは、誰もがありのままで生き生きとする世界のイメージでした。

Tさん:

では、そのイメージは実現すると思いますか?

ぐっち:

95%くらい実現しないと思います。自分の能力では・・・。それほど人望もないですし。

Tさん:

いいえ。持って生まれた素質ではなく、全員が実現できます。

実は、わたしがあえて頭では答えられない、直感でしか答えようのない質問をするには理由があります。

なぜかと言うと、直感でイメージできたことは、魂が覚えていることなんです。

今掘り下げていった中で、「生きることは苦しい、修行」というイメージは出ませんでしたね?

それが出る人もいるんです。

実は、「生きることは修行」というぐっちさんのこれまでのイメージは、頭で考えたことであり、ぐっちさんの魂にはインストールされていません。

そのイメージも、自分一人の楽しさではなく、一時的な解放感でもない、まさにぐっちさんの心が素直に動くものでした。

学んだことより、自分から出てくる言葉が、一番パワーがあります。

魂の記憶ですから。

95%実現しないのではなく、もうすでに、95%実現してるんです。

そのためにも、自分の魂をありのままに出す必要があります。

何か条件付けされた人だから実現できるのではない。

愛には条件はついていません。

ありのままのぐっちさんのほうが愛されます。

喜怒哀楽がある自分の魂を抑え込んでいたら、魂の力は弱まります。

シンプルに、喜怒哀楽を出していけばいいんです。

ガマンできるでしょうが、

しますか?

しませんか?

という話です。

喜怒哀楽を繊細に見ていくと、クリアにわかります。

他の人との関わりの中で、いかに自分らしくいるか。

トライアンドエラーの中で、いつも楽しくいる自分なりの方法がわかっていくんです。

 

ぐっち