ナチュラルなイキカタ

うつ病生活7年目の37歳サラリーマン。多くの人にナチュラルな生き方の心地よさを知ってほしい。精神科の薬の断薬・減薬、認知行動療法からスピリチュアルまで小さな行動の積み重ねをトライ中。たくさんの人の心が少しでも軽くなるように体験をシェア。ゆるりと更新中。

人生が変わるマッサージ「タブーの中に答えがある」

こんにちは。ぐっちです。

というわけで、本題です。

施術を受ける方によってやり方は変わると思うんですが、わたしの場合は、足湯に浸かりながらユウスケさんとじっくりお話しするのが定番。

ちょっと暗めの照明といい香りがただよって、ガウン一枚になることで、すでに魂は解放準備万端状態。笑

これまでは、記憶だけで思い出して3時間の施術を記事にしてましたが、今回はさすがに前日のシータヒーリングで頭パンパンでしたので、録音させてもらいました。

SandySPAさんはメモ、録音、写真OKです(もちろん一声かけましょう)。

さあ、今回も会話形式でいきますよ。

ユウスケさん:

ご紹介ありがとうございました。いい循環が起きてますね。

ぐっち:

いやいや、わたしの紹介というよりもユウスケさんの魅力とあの方の力です。

ほんとに、すごいですよね。

ユウスケさん:

すごい可能性の方ですよね。

でも、その循環を起こす力が、自分にあるってことなんですよ。

ぐっち:

そうなんでしょうか。面白い循環が起きそうな予感があるんですが、そこが膨らんでいくイメージがまだ持てなくて。

サロンとか、ブログを通じた質問受付を試してみて、反応をいただいてうれしかったんですが、膨らむにはいたってません。

ユウスケさん:

一人から反応があったということは、大丈夫です。

0か1ですから。

0の状態だと、いつ1になるのか見えなくて難しいですが、1であればその後ろに、「タイミングが合わなかった」「今回は勇気が出なかった」という100が控えてますから。

ぐっち:

難しいですね。その100の方たちに、エネルギーの方向を変えてちょっと動いてみようと思ってもらうには、どうしたらよいでしょうか。

ユウスケさん:

答えは簡単ですよ。

SNSをやることですよ。笑

ぐっち:

なるほど。笑

(注 わたしは、7年前SNSに振り回された経験から、SNSは一切触れないようにしてます。)

ユウスケさん:

タブー(禁止にしてること)って、あえて自分がその力を封印しているという設定ですから、うまくいかないときは、自分がタブー視している中に答えがあることが多いんです。

ぼくにもありますし。

つづきます。