私の自然な生き方に近づく紙一枚の工夫

大企業で働くことに翻弄されて消耗し、うつ病で2回の休職と復職を経験したketoraaaです。私がうつ病の治療で出会って感動した、肩の力が抜け、足りているものに満足し、小さなことを楽しむ、しなやかで強い心を持った自分に近づくための小さな工夫をご紹介します!【毎週末更新】

一日6時間労働、週3日勤務で十分。そんな地域が作れないかな。

そういうことを夢想している追い詰められているketoraaaです。

たぶん、タイトルみたいなことを考えてる人って、日本だけでも数百万人はいると思ってるのですが、どうでしょう。

その人がその人らしく生きるために必要な条件は、最低週5日勤務、一日8時間労働じゃないですよね。

それが最適な人は、それが自然なのでなんの問題もないんですが、それがしんどい人には、しんどすぎますよ。

私たちの自治体はそうです!という差別化した自治体があれば、移住したい。。。

十二分に経済圏としては成立するニーズはあると思います。

要は、同調が大前提の暮らしが息苦しくて仕方ないんです、わたし。

でも、潜在的に刷り込まれた固定観念があるから、同調できなければできないで、恐ろしい、寂しい、自分ダメって感覚にも苛まれます。

日本って、こういう国を目指してたんですかね。